アーティクルマーケティングを始めると、自分のコンテンツがどれくらい利用されているのか気になってくると思います。
気になる方は、たとえば、検索キーワードに、アーティクルのタイトルと署名欄のサイト名を使って、複合検索をしてみてください。
実際には、ソーシャルコミュニティの内部など閉鎖的なWebサイトの中で使われているケースや、バックナンバー非公開のメールマガジン、ステップメールで配信されるケースなども考慮すると、検索の結果よりも多くなると推測してもよいかと思われます。
英語圏で人気の高いアーティクルディレクトリにEzinearticles.comというサイトがあります。
このサイトのトップアーサーアーティクル数と検索結果をチェックしました。
1位 Lance Winslow氏 10,001 Articles
※検索時点での結果
次に、このサイトのトップアーサーであるLance_Winslow氏の大まかな露出度を調査しました。
下記URLは、Lance_Winslow氏のアーティクルをグーグルで検索した結果です。
http://www.google.com/search?hl=ja&lr=&ie=UTF-8&oe=UTF-8&q=expert%3ダウンロードance_Winslow&num=50
全世界で51,900ページがインデックスされています。
※検索時点での結果
この調査結果から、1アーティクルあたり5~10人程度のユーザー数は、難しくない数値だという事がお分かり頂けるはずです。
Ezinearticles.comというサイト名から推察すると、このサイトでは、メルマガやステップメールでの使用を主体としたパブリッシャーが多いのでは無いかと思います。
この事から仮定すると、実際には、これよりも多くのユーザーが存在するのだという事が十分推測出来ます。
日本にも、アーティクルディレクトリがあります!
記事投稿者も記事利用者も無料で使えますから、登録してみてはいかがですか?
ブログやメルマガで自由に利用可能なアーティクルセンター
http://www.viralmembership.net/ViralArticle/
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この事から仮定すると、実際には、これよりも多くのユーザーが存在するのだという事が十分推測出来ます。
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